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君たちはどう生きるかのあらすじが簡単ネタバレ?内容を解説!まとめ

   

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子供たちに向けた哲学書の「君たちはどう生きるか」が200万部超えのベストセラーになりました。

「教えてもらう前と後」(2018年5月1日放送)より、この80年前に刊行された本について、まとめました。

本の帯には「池上彰氏が心から感動し、人生を決めた一冊」とあります。

この本は、昭和12年に刊行されたものです。

第二次世界大戦が始まる4年前です。

どうして80年前の本が売れているのか池上彰氏が徹底解説をします。

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池上彰氏が、最初にこの本と出合ったのが、小学生の時と言うので、かれこれ60年近く前の事です。

当時、銀行員のお父さんが買ってきてくれたのですが、最初は反発していたものの、ヒマだったので読んだそうです。

今と違い、好きにテレビの見られる状況にはありませんし、ゲームなどもありませんでした。

ところが、読みだしたら面白くて夢中になったそうです。

ざっくり言うと、子供に向けた哲学書です。

現代版、子供に向けた道徳の書としているのではないか。

生きる上で、本当に大切な事は、なんだろうかと、考えさせてくれる作品です。

君たちはどう生きるかの登場人物

主人公 中学校2年生の本田潤一、通称コペル君(15歳)

重要人物のおじさんが、天文学者のコペルニクス(1473~1543)にちなんで、コペル君と呼ぶようになりました。

コペルニクスと言えば、コペルニクス転回です。

それまで太陽は、地球の周りをまわっていると考えられていましたが、コペルニクスが、地球が太陽の周りをまわっているとしました。

これまでの事が覆されることを、コペルニクス的転回と言います。

おじさんは、コペル君の色々な発想の展開を見て、「この子は、面白いんじゃないか。普通の人とは違う発想をするよね」それで、コペル君とあだ名をつけました。

このおじさんは、コペル君のお母さんの弟です。

インテリですが、仕事がないのかヒマなのか、しょっちゅうコペル君の家へ遊びに来ます。

その時、コペル君とおじさんの間で、色々な会話が生まれます。

コペル君の友人

物静かな水谷君

男らしい北見君はガッチンと呼ばれています。

豆腐屋の長男の浦川君は家業を手伝いながら弟・妹の面倒をみています。「アブラアゲ」とあだ名をつけたのは、いじめっ子の山口君。

君たちはどう生きるかの物語の時代背景

日本が挙国一致を掲げ(一つの目的のために国全体が一体となること)日中戦争(1937~1945)に突入した時代の話です。

コペル君は中学2年生ですが、今とは学校制度が違います。

中学校と言っても旧制中学を言います。

最初は、尋常小学校、それを卒業すると高等小学校ですが、旧制中学は受験して入るのです。

当時の旧制中学は、今でいうエリートです。

だいたい大学教授や医者のお坊ちゃま達がいる中で、浦川くんだけは異色。

お豆腐屋さんで貧しいわけです。

旧制中学の中では、どうしても浮いてしまうのです。

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君たちはどう生きるかのあらすじ簡単ネタバレ?

おじさんがボクにつけてくれたコペル君と言うあだ名は、いつの間にか学校でも、そう呼ばれるようになってしまった。

こんな立派な人と同じ名前。

なんだか恥ずかしいよ。

でも、心のどこかで思っているんだ。

周りの人に、どんなに間違っていると思われていても、自分の考えを信じ抜ける立派な人間にボクもなってみたい。

山口くん「おーい、浦川。胸のとこ、なんかついているぜ。」

そういうと、山口くんは浦川くんの背中に砂を入れます。

困った姿に山口くんは「ダセー」と笑いものにします。

浦川くんは、山口くんたちに「アブラアゲ」と呼ばれています。

水谷君「浦川くんの家はお豆腐屋さんで、毎日お弁当のおかずがアブラアゲだけ。

浦川くんは、そう呼ばれている事を気づいていないけど」とコペル君に話します。

北見くん「山口は、上級生に兄貴がいるだろ。スゲー怖いんだ。注意したら兄貴に言いつけてやるって、誰も何も言えないんだ」

人間は、分子みたいなつながりの中で生活している。でも、それは、もしかしたら良い面だけじゃないのかもしれない。

クラスメートのいじめにコペル君は、ふと考えていると、そんなところへ

おじさんが「コペル君、メシだって」

コペル君「おじさん、来ていたんだ」

おじさん「失業中の弟を心配して、姉さんがいつでもごはんを食べに来いって言うから、遠慮なく来たよ。」

コペル君の母「潤一、せっかくだからおじさんに勉強を教わったら?」

コペル君「別に、今わからないところないもん」

おじさん「ハハハ、さすがコペルニクスだ」

コペル君「でも、おじさんに聞いてみたい事があるんだ。」
---いじめられている人を助けてあげる事ができない。見て見ぬふりをしてしまう。---

コペル君「この間、人間は分子みたいなもので出来ていて、ひとつの塊になって社会が出来てるって言ったら、おじさんは、すごい発見だと言って、褒めてくれたでしょ?」

おじさん「確かに人間は分子みたいなものって言うのは、すごい発見だと思うよ。」

コペル君「でもさ、今日思ったんだよね。みんなが一つの塊になている事で、かえってそこから抜け出すのが、難しくなっているのかもしれない。誰かが困っているのに、みんなで見て見ぬふりをしてしまうとかさ。」

おじさん「学校で、何かあったのかい?」

コペル君「うん、学校で浦川くんって子が、ある集団からいじめられているんだ。でも、仕返しが怖くて、誰も助けられないんだ。まぁ、僕もって事だけど」

おじさん「つまり、そんな時、どうすればいいか。おじさんに聞きたいって事か?そりゃあ、決まっているじゃないか。自分で考えるんだ。だいたい、おじさんだって、でっかい塊の一部となって流されている人間さ。おじさんの方こそ、どうするべきか聞きたいね。」

学校の先生「5月の弁論大会で、誰が演説をするのがいいか。プリントに名前を書いておく。あとで回収するからな。」

すると、いじめっこの山口くんが画策をします。
弁論大会の代表を裏工作で選ばせようとするのです。

コペル君の後ろの席の子が「これ、回せ」と言って「アブラアゲに演説させろ」と書いた紙を渡します。

コペルくん・・・周りに流されない。コペルニクスのように。どうすればボクが、そう言った人間になれるのだろう。

その紙が、浦川くんのところへ回って来ると「アブラアゲって・・・」

山口くんは「なんか、この辺、油臭せーな」そう言うと、みんなが笑いだします。

浦川くんは、黙ってジッと耐えます。

コペル君「ボクは、どうしたらいいのか」

すると北見くんが「もう許さんぞ!卑怯だぞ!逆らえないヤツをいじめやがって!」

山口くん「はぁ?なんのことだよ」

すると北見くんは山口くんの胸ぐらをつかみ「とぼけんな!」

山口くん「離せよ!兄貴に言いつけるぞ!お前、ただで済むと思うなよ!」

北見くん「お前がいつもやっている事だ!」

北見くんが殴ろうとしたその時、浦川くんが止めに入ります。

浦川くん「もう、いいんだよ。頼むから、もう許してやってくれよ」

この話をコペル君は、おじさんに話します。

コペル君「浦川君は、自分の事をいじめていたヤツを助けたんだ。浦川くんはね、帰り道、こう言ったんだ。」

浦川くん「今日、ありがとう。」

北見くん「お前を、いじめていたヤツだぞ」

浦川くん「良くわかんないんだけどね。痛いって感じがしたんだ。変だよね。あの時、僕はやられてなかったのにさ。」

コペル君「本当は、浦川くんだって、山口にやり返したい気持ちもあったと思う。でも、あの中で、想像していたんだ。一方的にやられるのが、どれだけ悲しいのか。周りの流れに、勇気を振り絞って逆らった浦川君は、本当に立派だと思うんだ。」

おじさん「コペル君は、ガッチン(北見くん)みたいに、真っ先に、立ち上がる事はできなかったワケだろう?でも、今話したことを浦川君に伝えたら、それは大きな力になるんだ。君は、君が感じた事を、言葉にできる。中学生にできるなんて、なかなか立派な事だよ。

一連の騒動から2週間が経ちました。

北見くん「山口の野郎、上級生の兄貴に仕返ししてくれって頼んだらしい。許して欲しかったら謝れってさ。」

水谷くん「なんだよそれ、卑怯だ。先生に言った方がいいよ。」

北見くん「そんな事をしても、余計やられるだけだ。」

浦川くん「僕のせいで、ごめん」

北見くん「浦川くんのせいじゃない。」

浦川くん「でも、本当に上級生が来たらどうするの?」

コペル君「あのさ、ボク、ガッチン(北見くん)が呼び出されたら、一緒に行くよ。一人じゃなかったら、向こうも手を出しづらいと思うんだ。」

北見くん「いいって、そんなんで容赦されると思えない。」

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コペル君「間に入って、止められるかわからないけれど、きっと止められないけれど。それでも、ガッチン(北見くん)の前で壁になる」

水谷くん「コペル君に、そう言われたら、僕も出ないワケにいかないね。」

浦川くん「僕も、行く。みんなでガッチンを守ろう」

北見くんは嬉しそうに「みんな」

するとコペル君は「絶対に逃げずに、みんなで闘おう!」

この後、ガッチン(北見くん)が呼び出される事は、ありません。

上級生に頼んだのは、山口くんのデマカセだったかもしれない。と、コペル君達は、そう思い始めていましたが。

※雪合戦のシーンは演出の都合上アレンジをしています。

校庭で野球をやっていた時、コペル君が野球ボールを探し、戻って来ると、ガッチン(北見くん)が上級生に囲まれています。

山口くん「コペルは、一緒じゃねーのかよ」

すると、そこへ水谷くんと浦川くんが現れ「殴るなら僕達も殴れ」

上級生「いい度胸だな」

山口の兄「こんな生意気なヤツを見過ごしていたら、学校の規律が乱れるな。よし焼き入れてやろうぜ。」

山口くん「コペルは、一緒じゃねーのかよ」

山口の兄「他にも仲間がいるなら出てこいよ」

遠くから様子を見ていたコペル君は、立ちすくんでしまいます。

上級生たちは、北見くん達をボコボコにします。

山口の兄「二度と、生意気な態度を取るんじゃないぞ。」

山口くん「イイざまだぜ」

ボコられた北見くん、浦川くん、水谷くんの3人は、お互いを支えあって、コペル君の前を通りすぎます。

コペルくんは、ただ無言です。

コペルくん「ボクは、どうして出られなかったんだろう?ボクは、みんなを裏切ってしまった。」

コペルくんは一人部屋の片隅でボーっとしています。

それに気づいた母は「潤一、ご飯は?」と尋ねると

コペルくん「いらない」

母「どうしたの?具合でも悪い?」

コペルくん・・・ボクは、ほんとはあんなにも卑怯な人間だったんだ。

コペルくんは、学校を休みます。

おじさん「ずっと寝込んでいるんだ?」

母「熱はないんだけど、起き上がれないんだって。」

おじさん「まぁ寝てるなら、起こさないで帰るよ。」

コペルくん・・・おじさんだったら”そんな事があったのか。よし、おじさんがみんなと仲直りできるよう説得してやる”そんな風に言ってくれるかな。

学校の先生「コペルは、今日も休みか」

コペルくんが目を覚ますと、そこにおじさんがいました。

おじさん「まだ学校には行けそうにないのか?」

コペルくん「もう、学校には行かないんだ」

おじさん「すっかりサボりぐせがついちゃったみたいだな。」

するとコペルくんが泣きだし「ボク、どうしたら良いのかわからないんだ。」

おじさん「何があったんだ?」

事情を聞くと

おじさん「そうか、ガッチンを守れなかったんだ。」

コペルくん「うん、でもガッチン達には、わかってもらいたくて。ボク、本当にすまないと思っているんだ。何度も何度もあの時の事を思い出して、死んでしまいたい気持ちになる。あの日からずっと、後悔ばかりが押し寄せて、どうしようもなくて。」

おじさん「だからって、いつまでも蹲っていては、何も変わらない」

コペルくん「おじさん、ボクの気持ちをガッチン達に話してもらえない?それを聞いたら、みんなが許してくれるかもしれないから」

おじさん「そんなの、わからないよ。」

コペルくん「じゃあ、ずっともうこのままでいる」

そう言ってコペルくんは布団に潜ってしまいます。

するとおじさんは「起きろよ、コペルくん」

おじさんはいつになく声を荒げて「出てこい!」

コペルくんは、顔を出すと

おじさん「君の考えは間違っている。君は勇気を出せずに、友達を裏切ったんだろ?上級生に殴られるのが怖くて一人だけ逃げたんだろう?

自分が苦しいからって、許してもらおうなんて、そんな事を言える義理はないはずだ。君は、絶交されたって仕方がない事をしてしまったんだ。」

コペルくん「じゃあ、一体ボクは、どうすればいいの?」

おじさん「ほんとうは、もうわかっているだろう?コペルくんはさっき、後悔ばかり押し寄せる。って言ったよね。起きてしまった事は、どうしようもない事だ。それは君に変えられる事じゃない。もう後悔しても、遅いんだ。そして、ここで行動しないと、君はまた後悔する事になる。同じ間違いを二度と繰り返えしてはいけないよ。」

コペルくんは起き上がると
「おじさん、ボク、三人にちゃんと謝るよ。今からすぐ手紙を書いて、ボクがしてしまった事、正直に謝る。」

コペルくん・・・手紙、お母さんに出してもらったけれど、みんなは手紙を読んで、どう思うんだろう?許してくれるだろうか?

母「潤一、手紙出してきたからね。」そう言って、コペルくんにノートを差し出します。

コペルくんはノートを開いて中を見ると、ノートには、

「コペルくん、いま君は、大きな苦しみを感じている。

なぜ、それほど苦しまなければならないのか。

それはね、コペル君、
君が正しい道に向かおうとしているからなんだ。

「死んでしまいたい」と思うほど、自分を責めるのは、君が正しい生き方を強く求めているからだ。

人間ってものの、あるべき姿を信じているからだ。

さあ、コペル君、いまこそ答えを見つけよう。
ここには、君が決してゴマ化すことなく考えてきた、気づきと発見が記されている。

おじさんのノートを最後まで読んでくれれば、きっと君は、自分を取り戻せる。

あらたな一歩を踏み出す事ができる。

僕たち人間は、自分で自分を決定する力をもっているのだから。」

コペルくんは、学校へ行きます。

すると浦川くんに出会います。

浦川くん「もう、体調大丈夫なの?」

コペルくん「あっうん。手紙・・・」

浦川くん「読んだよ。ガッチンと水谷くんと一緒に。3人で手紙を書こうって僕と水谷くんは言ったんだけど、それはやだってガッチンが」

コペルくん「そっそっか」

コペルくん・・・そうなんだ、何をされたってボクは、文句を言えないんだ。ガッチンは、許してくれないって事なんだ。

そこへガッチンと水谷くんがやって来ます。

浦川くんは2人に「おはよう」と声をかけに行きます。

3人は、コペルくんを前にしますが、それを見るとコペルくんは、一人学校へと歩み出します。

しかし、コペルくんの中でおじさんの一言が出てきます。

「同じ間違いを繰り返してはいけない」

コペルくん「ガッチン」そう言うと、コペルくんは、3人の前に駆け寄ります。

「約束を守れなくて、ごめん。ほんとごめん。怖くて足がすくんで、動けなった。ボク、とにかく謝りたくて、許してくれなくても、仲直りできなくても、ボク、ずっと待っているから。」

するとガッチンが「いやだ。仲直りできないなんて、いやだ。」

水谷くん「返事出さなくて、ごめん。でも学校へ来たら、直接話そうって、決めていたんだ。文章考えるの苦手だって。ガッチンが」

ガッチン「そりゃあ、始めは腹が立った。もう絶交だって気持ちにもなった。でもコペルくんがいない学校なんて、つまらないんだ。」

そう言うと3人は、コペルくんに向かってうなづきます。
コペルくん「みんな、ありがとう。」

キーンコーンカーンコーン

浦川くん「マズい鐘だ!」

水谷くん「校門前にいるのに遅刻しちゃうよ」

ガッチン「遅刻したらコペルくんのせいだからな」

コペルくん・・・一歩、一歩、足から根を生やすように、ボクは地面を踏みしめた。

君たちはどう生きるか内容を解説!

この本が売れているのは、大人が読んでみて「自分の子供に読ませたい」

本当は、親が子供に伝えたい事ですが、恥ずかしくて言えない。

池上彰氏の父が、どうしてこの本を渡したのかと思うと、父は、そんな事を私に向かって言えなかったのではと思う。

コペルくんは、父親を早く亡くしていますが、おじさんとはお母さんの弟と言う斜めの関係です。

父親は、コペルくんにこんな事を言えません。

おじさんとは斜めの関係なので、色んな事が言えるのです。

親が、この本を買って子供に与えるのは、本が子供と斜めの関係になるのです。

伝えたい子供のおじさんの役を、この本が果たしているのでは。

実は、親が買って子供に渡しているから、そう言う関係で、売れているのでは。

君たちはどう生きるか池上彰氏の選んだ名言

僕たちは自分で自分を決定する力をもっている。

だから誤りを犯すこともある。

しかし僕たちは自分で自分を決定する力をもっている。

だから誤りから立ち直ることもできるのだ。

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