石川ひとみ年齢の割にかわいい!結婚の馴れ初めや子供?プロフィール!

芸能

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こんにちは。きゃんでぃです。

年末の番組で石川ひとみさんが出演されていましたが、化粧映えがして、還暦過ぎているとは思えずかわいらしいです。

石川ひとみさんのような人が、ほんとうのアイドルなのかもしれません。

そんな訳で石川ひとみさんについて、ちょっとまとめました。

石川ひとみ年齢の割にかわいい!まちぶせ

これぞアイドル!


ユーミンの荒井由実名義のヒット曲「まちぶせ」は、1981年(昭和56年)8月6日、「ザ・ベストテン」で6位にランクインします。

翌週の8月13日には7位です。

ちなみに、この時の1位が松田聖子さんの「白いパラソル」

石川ひとみの結婚の馴れ初めや子供?

石川ひとみさんは、1993年にミュージシャンの山田直毅さんと結婚をしています。

山田直毅さんは1959年2月14日生まれで二人とも五黄土星!

1977年ナベプロのロックバンドMMP(ミュージック・メイツ・プレイヤーズ)に参加して、キャンディーズの「さよならコンサート」のファイナルでもギターを担当していたそうです。

1977年と言うことは、18歳?早いうちから、ミュージシャンとして評価されていたんですね。

その後、石川ひとみさんのバックバンドを担当していたそうなので、同年代で自然な流れだったのでしょうね。

お子さんは、いません。

懐かしい感じです。

アイドルのころ、「まちぶせ」のヒットで、ナベプロの国立寮から、渋谷のマンションに引っ越します。

現在の住まいは、いろいろ調べたのですけど、世田谷ではなさそうです。

ご主人が、若いころから活躍しているミュージシャンなので、目黒区、渋谷区あたりなのかな?

石川ひとみのプロフィール

石川ひとみ
生年月日:1959年9月20日

伊勢湾台風が東海地方に上陸(昭和34年9月26日)した直前です!

出身地:愛知県海部郡美和町(現:あま市)
出身学校:名古屋短期大学付属高等学校(現:桜花学園高等学校)卒業

美和中学校時代は軟式テニス部に所属し、ダブルスでは前衛を勤めます。

当時から大きなひとみで、一際かわいらしさが目立って、男子生徒の間で親衛隊が形成されたってスゴイですね。

高校2年の時、フジテレビ系のオーディション番組「君こそスターだ!」でチャンピオンになります。

1978年5月25日、キャニオンレコードのNAVレーベルより「右向け右」で歌手デビューしますが、なかなかヒット曲に恵まれませんでした。

1979年から1982年までNHKの人形劇「プリンプリン物語」で声優として主役のプリンセス・プリンプリンの声を担当します。

1981年には10枚目のシングル「まちぶせ」(三木聖子のカバー)が、ようやくロングランヒットする。当時は、この曲を最後の曲とするつもりだったそうです。

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石川ひとみの病気の原因は?もう還暦!

石川ひとみさんは、28歳の時、B型肝炎を発症し、1年半の自宅療養をします。

B型肝炎は、B型肝炎ウイルスにより感染している人の血液や体液から感染します。

感染経路は主に、感染している母親から、生まれた子供への感染と、それ以外による感染があります。

石川ひとみさんは、発症する数年前に肝炎のキャリアと言う事を知ったそうですが、そのころは、それほど深く考えてはいなかったようです。

いっしょに泳ごうよ―愛が支えたB型肝炎克服記

まとめ

そうそう、「プリンプリン物語」の歌も好きでした。

最近、また再放送されているようですが、石川ひとみさんの透明感のある伸びやかな歌声が、今でも残っています。

「まちぶせ」がヒットしたころは22歳で、松田聖子さんより学年が2つ上なんですね。

松田聖子ちゃんの人気がすごかった中で、ちょっとお姉さんの石川ひとみさん、がんばりました☆

80年代が、なんだか懐かしいです。

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