澪つくしあらすじ 81話ネタバレ感想 / 善吉アミちゃん私を抱いて キャスト再放送朝ドラ

澪つくしあらすじ 112話ネタバレ感想 / ハマさん未練!梅木は拒む!昼ドラ案件 キャスト再放送朝ドラ 澪つくし

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2020年12月23日(水)

澪つくしキャスト

沢口靖子、川野太郎、明石家さんま、織本順吉、鷲尾真知子、安藤一夫、高師美雪、八木光生、江藤漢斉、三ツ矢歌子、内藤武敏、草笛光子

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澪つくし あらすじ ネタバレ

かをる(沢口靖子)は必死で惣吉(川野太郎)を止めようとしますが、既に襲撃に参加する人々は集まっていて、惣吉も家の漁師たちを連れて出て行きます。

夜中に近所の神社に集まった反村長派の集団は、名取村長(内藤武敏)の家を襲い、様々な物を壊しますが、名取と妻のぎん(三ツ矢歌子)は部屋の奥へ隠れ無事でした。

襲撃から十分で合図の鐘が鳴り、集団は引き上げるが、勢いづいて止まらない連中は、そのまま町役場などを襲撃します。
参考:Yahoo!テレビ

前置きレビュー

「離縁してやる!裏切者」と、惣吉は激怒しましたが、かをるの本心を知り、また二人の絆は結ばれました。

決起へ
漁師たちは、決起のために準備をしています。

惣吉は、これからの予定を話します。

目指すは、愛宕山です。

かをるは、仏壇の前で、ひたすら無事を祈っています。

善吉とアミちゃん

みんなが決起で、愛宕山を目指している時、善吉とアミちゃんが二人きりで草むらにいます。

アミちゃんは泣いていますが、心配する善吉に「私を抱いて」

それ以上の理由は話しません。

とうとうキターーーーーーーーー

と思いきや・・・

指導者音頭をとる

村人たちは、これからの決起のための景気づけと思っていると弥太郎が、またアホなことをしてくれます。

指導者の寺本が、決起のための音頭を取りますが、いわゆる一揆でしょうか。(ドラマは昭和初期が背景ですがwikiを見ると、一揆は明治時代までは記録にあるようです。)

村人は、名取村長の家を襲いますが、気配を察した久兵衛の妹のぎんは、寝ている名取庄右衛門をおこして身を隠します。

ダメダメな弥太郎ですが、それでも漁師たちは、弥太郎と共に行動をします!

勢いづいてしまった村人たちは、あちらこちらで騒ぎをおこします。

その荒々しい声は、かをるの耳にも届きます!

感想

決起の準備

かをるの心配を解きほぐした惣吉は、これで安心して愛宕山へ行けます。

お互い、信頼関係があるとわかって良かった。

ラブラブかと思いきや

善吉とアミちゃんが、二人きりで草むらにいますが、アミちゃんは、泣いています。

農家の年季奉公は、つらいだろうと、善吉は心配しますが、アミちゃんは「私を抱いて。もう会えない」

もしかして、イヤな予感が走ります。

ともかく善吉と結ばれるのかと思っていると、惣吉たちが現れた!

アミちゃん、、、、

善吉も、がっかりだろうな・・・

決起へ

他に方法はないのかと思いますが、指導者の先頭のもとに、みんなで名取村長の家を襲います!!!

自業自得とは言え、襲われた方はたまったもんじゃないけれど、怒りが原動力の指導者たちとは違い、村人たちは、面白半分なところもあるんじゃないかな?

どのみち名取夫妻は、悪夢ですね。

引用元:

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