澪つくしあらすじ 136話ネタバレ感想 / 梅木が冷たい!かをる惣吉に キャスト再放送朝ドラ

澪つくしあらすじ 157話ネタバレ感想 / 久兵衛が死去!とねさん泣く キャスト再放送朝ドラ 澪つくし

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2021年3月4日(木)

澪つくしキャスト

沢口靖子、柴田恭兵、川野太郎、織本順吉、牟田悌三、鷲生功、安藤一夫、生田智子、葛西和雄、草笛光子、津川雅彦

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澪つくし あらすじ ネタバレ

吉武家へ殴り込みをかけた入兆の職人たちはお縄になります。

入兆からは英一郎(鷲生功)を代表として、吉武家へ挨拶に行きますが、漁労長の船村(織本順吉)は、惣吉(川野太郎)に会いたかったらかをる(沢口靖子)を連れて来い、と追い返します。

それを聞いてかをるは、自分が行くと言うが、梅木(柴田恭兵)は反対します。

結局、久兵衛(津川雅彦)がかをるを外川へ行かせることに決め、かをるは単身、吉武家へ乗り込み、惣吉と再会します。

参考:Yahoo!テレビ

前置きレビュー

ピロシキは、善吉の婚礼で派手にやってくれました~~~

当然ですが、お縄になり、吉武家ではケガ人を出してしまいます。

ピロシキの騒ぎを聞いた久兵衛は、落ち着いた態度で、吉武家と話しを早くつけた方が良いと考えています。

人選となり、白羽の矢が立ったのは、このタイミングで一番、角が立たないと英一郎が外川へ謝罪に行きます。

当たり前ですが、大切な善吉の婚礼を壊されたと、源さんもとねさんも怒っていて、簡単におさまりそうにありません。

おまけに源さんは、都合よく解釈をしていて痛い。。。

英一郎と神山さんは、ガックリきたようですが、ピロシキは、反省などしていません・・・

ことの次第を聞き、かをるは、自分が外川へ行って、自分の決心を理解してもらうと言いますが、梅木は賛成できません。

久兵衛は、かをるに確認をしますが、外川の人が聞いたらショックを受けそうな内容です。

それなのに梅木は、2人きりになると、かをるに冷たくあたります・・・

どうでも良い話し

生還した惣吉を慕う漁師たちとピロシキのけんかを発端としたことの次第に、かをるはけじめをつけようとします。

惣吉と梅木の直接対決ではありませんが、ふと河合奈保子さんの「けんかをやめて♪」を思い出しました。

「けんかをやめて♪」が許されるのは、河合奈保子さんと沢口靖子さんくらいでしょうね。

「けんかをやめて~ピロシキと漁師を止めて~♪」

河合奈保子 けんかをやめて

けんかをやめて


今になって改めて河合奈保子さんを見てみると、お上品。

感想

ヒドイ広敷
広敷の横暴さも、ヒドイですね~~~

善吉のお嫁さん、怖かっただろうな。

神山さんは、大勝利とか喜んでおかしいwww

しかし!すぐわきまえて監督不行き届きだと謝りますが、ケンちゃんパパ悪くないどころか縛りつけられていたのに、律儀な人!!!

納得いくわけない吉武家

英一郎と神山さんが、吉武家へ謝りに行きますが、大事な結婚式をブチ壊しされて、そう簡単に許すはずはないけれど、そもそも漁師たちが原因だったわけで、話しがややこしい。

おまけに、源さんは、かをるは惣吉に会いたがっていると都合良くくっつけたいのだろうな。。

なんやかんやで、すぐ釈放された広敷に、神山さん、ここぞとばかりに叩いておかしいwww

梅木の愛を確認

かをるが、外川へ一人で行くと言いますが、吉武家を納得させるために、あえて一人なのでしょうね。

かをるの肝は、梅木よりも座っていると思う。

久兵衛は、梅木のことを愛しているかと確認すると「梅木健作の妻です」

吉武家の人たちが聞いたら、ショックだろうな。

ここまで、かをるの気持ちがはっきりしているのに、梅木はかをるに冷たく当たって、神経質そうになっちゃいましたね。

吉武家へ
騒動がウソだったかのように、善吉のお嫁さん、愛想よくかをるにあいさつしてくれましたね。

生田智子さん、初々しい☆

覚悟を決めて吉武家へ来たのに、源さんは、かをるが外川へ来たのは、惣吉に会いたいからだと、都合よく解釈していて、ほんと田舎のおっちゃん、、、

とねさんはとねさんで、「醤油屋の嫁にしておくのにはもったいない、グハハハハ」って、ほんと吉武家のペースですね。

そこへ惣吉が現れた!

かをるの表情には「好き」って書いてあるように見えるけど、それは管理人の偏見?

引用元:

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