澪つくしあらすじ 142話ネタバレ感想 / かをると梅木離婚のウワサ キャスト再放送朝ドラ

澪つくしあらすじ 157話ネタバレ感想 / 久兵衛が死去!とねさん泣く キャスト再放送朝ドラ 澪つくし

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2021年3月11日(木)

澪つくしキャスト

沢口靖子、柴田恭兵、川野太郎、牟田悌三、寺田農、鷲生功、鷲尾真知子、山下規介、三田村賢二、高野嗣郎、吉村直、加賀まりこ、津川雅彦

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澪つくし あらすじ ネタバレ

戦争の備えが進む中、銚子の飛行場の建設現場の人手が足りないので入兆からも人を出すようにと言われ、広敷の三人が駆り出されます。

三人は外川の吉武家から駆り出された漁師二人と現場で意気投合し、惣吉(川野太郎)に再婚相手が見つからないのは、かをる(沢口靖子)と梅木(柴田恭兵)が離婚するのを待ってるからだ、などと噂話に花を咲かせます。

調子に乗った五人は賭博でお縄にされ、三人を引き取りに行った梅木は警察署で・・・

参考:Yahoo!テレビ

前置きレビュー

梅木本人は、そうは思っていなくても、何かと誤解を招いているようです。

坂東家の朝食ですが、梅木が、頭が痛いと食卓に現れません。

久兵衛は二人の仲のため、かをるに潮来へでも行ったらどうかと話すと、ツエさんペラペラと・・・

経理の”あさ”が入兆を辞めることになり、後任の”ムツ”に引継ぎですが、どうして辞めることになったのかは不明です。

もしかすると、当時は、女の人が長く一つの職場で働けなかったのかと勝手な想像です。

広敷にいた赤川が軍の休暇を取って、入兆に遊びにきました。

戦争がいよいよ始まりそうですが、入兆では若手が兵隊に取られたら、人手が足らなくなることを心配しています。

そこへ清次がやってくると、梅木が清次と飲んでいたことがバレます。

春日台飛行場

春日台飛行場(下志津陸軍飛行学校銚子分教場)の完成が間近となりますが、人手が足らず、入兆へ応援を頼みたいと軍人がやって来ました。

入兆でも人手が足らず困っているようですが、それでも3名、駆り出されることに。

すると外川の漁師たちも協力に来たと、広敷と犬猿の仲だったとは思えず和気あいあい!

かをると梅木が離婚?

と思っていたら、かをると梅木は離婚すると外川の漁師たちのトラブルメーカーが発動!

梅木は、一番かわいい盛りの双子の昭和ちゃんと、あれほど愛おしく思っていたはずのかをるを置いて、飲み歩いています。

しかし梅木に言わせると、とっつきにくいと言われていたので、夜の勉強をしていると言うのですが、世間から誤解を受けていたことなど知りません。

そこへ広敷と外川の漁師たちが、またお縄になることをやらかしてくれました!

これまでのことを思うと、お縄の原因は、それほど激しいことではありません。

しかし、梅木が責任者として出頭すると、当然ですが、外川の漁師たちの責任者と言えば?

こちらが激しいかも、、、

感想

気が弱い梅木?

頭が痛いからと、朝食に顔を出さない梅木ですが、惣吉のことで頭が痛いのかと思ってしまう。

久兵衛が、そんな梅木のことを思って、かをると潮来でも行ったらどうだと話すと、潮来と言えば、流産になるきっかけになったところ!!!

ツエさん、ペラペラしゃべり出して、おしゃべりなんだから~

すると英一郎、いつになく低音ボイスで「銃殺だぞ」

おかしいwww

調子に乗っている赤川

赤川は軍で上等兵になったと鼻高々ですが、自分がいない間に、小浜は出世しただけでなく、律子と結婚するわ、手代の梅木は、かをると結婚し社長代理になったわと、もっと出世していた!

浦島太郎な赤川が面白い!

広敷と漁師たちが和気あいあい

飛行場の作業に駆り出された広敷たちですが、外川の漁師たちもいました!

炎天下の中、互いに労わって、こんな日が来るとはと思っていたら、また漁師がゲスなことを言い出しました!

勝手に、かをると梅木が離婚するの待っていると、はっ?です。

しかも、やっと犬猿の仲が、おさまったと思ったら、賭け事でお縄に!

このメンバーは、どちらにしても良い因縁の人たちじゃなかったのですね。

しかし、それよりも梅木が責任者として出頭すると、惣吉が!

笑っちゃうけれど、しょうがないよね。。。

引用元:

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