あぐりあらすじネタバレ 85話朝ドラ / 民子が辻村燐太郎と約束 感想キャスト再放送

あぐりあらすじネタバレ 132話朝ドラ / エイスケの背中?池田諒子に触発された? 感想キャスト再放送 あぐり

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2021年7月5日(月)

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前置きレビュー

望月エイスケ先生

昭和5年(1930年)春、エイスケさんは、とうとう「望月エイスケ先生」と呼ばれ「女百貨店」出版記念の祝賀パーティーを開くまでになりました!

あぐりちゃんの苦労の甲斐があってか????エイスケさんは、あぐりちゃんへの感謝の気持ちはありました!

ともかく、淳之介は、春から小学校へ通うようになりました。

エイスケさんは、次の作品の予定もあり、やっと順調な感じになりそう、、、

世津子は、雑誌の編集とカフェセラヴィの二足の草鞋を履いています。

そこへプロレタリア文学の作家川原甚八が現れますが、エイスケさんは、プロレタリア文学があまり好きでない様子。

川原に皮肉を言われると、エイスケさんは・・・

民子が辻村燐太郎と約束

民子ちゃんが、あぐりちゃんのところを訪ねると、ちょうど辻村燐太郎も訪ねて来ました。

民子ちゃんと辻村燐太郎が、二人っきりになると、民子ちゃんは・・・

辻村燐太郎は、お腹がすいた淳之介のためにパンケーキを焼きますが、民子ちゃんも一緒。

二人の様子に、太田とめさんは・・・

あぐりちゃんは、民子ちゃんから日常の話を聞きます。

民子ちゃんは専業主婦に満足せず、あぐりちゃんをうらやましいと感じています。

それだけでなく、民子ちゃんの異性関係の問題は今に始まったことではありませんが・・・

感想

感想欄は放送後になります。

引用元:

梅桃(ゆすらうめ)が実るとき

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