あぐりあらすじネタバレ 125話朝ドラ / 諒子見た?ひと夏の経験? 感想キャスト再放送

あぐり 最終回あらすじ156話ネタバレ 朝ドラ / 光美堂の副社長を辞任! 感想キャスト再放送 あぐり

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2021年8月20日(金)

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前置きレビュー

昭和20年8月6日、9日と広島と長崎に原爆が投下されました。

夏真っ盛りの中、緊迫した状況は続きます。

あぐりちゃんは、今日も畑仕事に精を出しています。

実話では、あぐりさんは畑仕事もしていましたが、食べ物のために、身の回りのものを物々交換していました。

諒子見た?

淳之介は暑い中、あふれ出るように小説を書いています。

すると雨が降って来たので、洗濯ものを取り込みますが、ずぶ濡れに・・・

ちょうど美和子が帰って来て、ずぶ濡れの淳之介に・・・

そこへ池田諒子が、淳之介を訪ねてきて・・・

淳之介は、早くこの下宿から出た方が良さげ。

尚ちゃんの研究所のお偉いさんの話では、徹底的に戦うと・・・

淳之介が諒子の部屋へ

淳之介が諒子に、尚ちゃんから聞いた話をして、東京から離れた方が良いと心配しますが、諒子は、美和子のことがあってか、淳之介の話を信じようとしません。

ひと夏の経験?

未亡人となった美和子には、いつ死んでも構わないという覚悟があると思われる。

感想

感想欄は放送後になります。

引用元:

梅桃(ゆすらうめ)が実るとき

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