あぐりあらすじネタバレ 133話朝ドラ / あぐり美容院再オープン 感想キャスト再放送

あぐり 最終回あらすじ156話ネタバレ 朝ドラ / 光美堂の副社長を辞任! 感想キャスト再放送 あぐり

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2021年8月30日(月)

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前置きレビュー

あぐり美容院再オープン

昭和22年(1947)夏、沢田稔に出資してもらい、市ヶ谷にあぐり美容院が、再オープンしました!

沢子さんは、結局戦争未亡人になってしまい、あぐりちゃんのところへ復帰!

電気パーマネントではなく、コールド液を使ったパーマーを取り入れることになりました。

光代さん亡き後の健太郎さんの活力は、俳句です。

淳之介の苦悩

カフェセラヴィは、いつの間にか淳之介たちのたまり場になっています。

戦前と客層が違うような・・・

そしてカフェセラヴィは、池田諒子がジャズバンドの仲間と演奏をしますが、尚ちゃんは、池田諒子が淳之介ではなく、トランぺッターとつきあっていることに不満気です。

トランぺッターが客から、ジャズではなく流行歌を演奏するように絡まれると、淳之介が・・・

すると池田諒子が、流行歌の演奏を始めます。

煮え切らない淳之介のもとへ、辻村燐太郎から、かつてエイスケさんや世津子たちが携わった「婦人現代」が届きます。

婦人現代が復活!

淳之介は焼け残った婦人現代を世津子の所へ持って行き、一緒に婦人現代をやろうと提案します。

若くして亡くなってしまったエイスケさんですが、淳之介が、うまくバトンを引き継ぐことになりました。

感想

感想欄は放送後になります。

引用元:

梅桃(ゆすらうめ)が実るとき

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