あぐりあらすじネタバレ 154話朝ドラ / チェリー山岡!芥川賞入賞 感想キャスト再放送

あぐり 最終回あらすじ156話ネタバレ 朝ドラ / 光美堂の副社長を辞任! 感想キャスト再放送 あぐり

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2021年9月23日(木)

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前置きレビュー

また、懐かしい人?が登場です。

淳之介が結核

昭和29年(1954)5月、和子ちゃんは、お芝居の発生練習をしています。

林晃は、真っ白なカンバスを前に、じっと座っています。

婦人現代の編集部は活気づいています。

そんな中、淳之介が結核に!

腸チフスで1年近く入院していたことがありましたが、30歳になった淳之介は結核です。

チェリー山岡!

渡米したチェリー山岡は、夫が亡くなり、日本へ帰国しました。

銀座のお店は、雪さんに任せているので、チェリー山岡は、新たなスタートを切るつもりです。

成長したあぐりちゃんとは師弟関係を越え、ライバルになるかも?

芥川賞入賞

なんとか淳之介の容態が良くなりましたが、また長期入院となりそうです。

まるで大きな代償を払ったかのように、ようやく淳之介は芥川賞に入賞!

wikiからの引用によると、結核と診断され会社を休職、翌53年の春に退社した。退社後は千葉県佐原市の病院に夏まで療養し、11月に清瀬病院に入院。その間は生計のためにABC放送のラジオ原稿を書いていた。清瀬病院で療養中の1954年に『驟雨』で第31回芥川賞を受賞、収入の手段が他にないので、受賞を機に作家生活に入った。

原色の街・驟雨(新潮文庫)

感想

感想欄は放送後になります。

引用元:

梅桃(ゆすらうめ)が実るとき

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